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クラフトチーズ

クラフトチーズ

毎日のお料理にプラスワンするだけで、本格的なコクとおいしさが加わるクラフトチーズ。1903年、アメリカでクラフトが始めたチーズの配達からその歴史は始まりました。以後、プロセスチーズの製造やチーズごとの保存方法の考案、スライスチーズの販売などで市場を独占。クラフトのブランドは広く知られ、今や世界中で愛される企業に成長しました。現在、スライスチーズ・6Pチーズ・切れてるチーズなど50を超える商品をみなさまの食卓にお届けしています。
Kraft Cheese
フィラデルフィア

フィラデルフィア

130年前ニューヨークで誕生したフィラデルフィアクリームチーズが日本に初上陸したのは約35年前。ナチュラルチーズならではのフレッシュな乳のコクとほんのりとした酸味が、子供から大人まで愛されています。 チーズケーキ以外にも、和食からおつまみまで、様々な料理の素材として、また、パンにぬってと、ちょっとした使い方で食卓をおいしく彩ります。ケーキ職人や料理研究家も御愛用の、正統派クリームチーズです。
Philadelphia
パルメザン

パルメザン

粉チーズと言えば、緑のこの顔。おなじみクラフト パルメザンチーズは、本格的なチーズのコクと香りを手軽に楽しめる、粉チーズのトップブランドです。おいしさの秘密は、熟成されたナチュラルチーズを100%使用し、適度に荒い粉状にすりおろしているから。そのうえ、実はカルシウムが豊富で、栄養バランスも満点なのをご存知ですか? ここでは、意外に知られていないクラフト パルメザンチーズのおいしい食べ方や、毎日使えるカンタン・便利な「裏ワザ」を楽しくご紹介します。パルメザンって、スパゲッティだけのものじゃないんですよ。
Parmesan
コートドール

コートドール

その昔、最良のカカオ豆を追い求めているベルギーのチョコ職人達が、理想の豆に出会えた場所は、遠く離れた西アフリカ、黄金海岸(コートドール)でした。ベルギー史上に残るチョコレート、Cote d’Or(コートドール)は、19世紀後期、豆に巡り合えた地名をブランド名に、そしてアフリカの象徴である純白の象をシンボルに、その歴史をスタートさせました。豆や焙煎にこだわった濃厚なカカオの深い味わい、芳醇な口どけ、その妙味はベルギーの人達のみならず、世界中の人々を今も魅了し続けています。種類も豊富で、チョコバーからブッシェ、上品なトリュフまで取り揃った、ベルギーでトップシェアを誇る創業120年の老舗チョコレートです。
Cote d'Or
トブラローネ

トブラローネ

1908年、スイスで生まれたTOBLERONE(トブラローネ)は、スイスとイタリアの国境に位置する山、マッターホルンをイメージして作られた、三角の可愛らしい形をしています。今や世界110カ国で見かけるトブラローネは、ミルク、ホワイト、ビターの3つの味が楽しめます。おいしさはもちろん、片手で食べられる手軽さが人気を呼び、ミルク味の販売数だけで年間9,000万本、その数はなんと、21cmのパッケージをつなぎ合わせて地球を約半周できるほどの売上げを誇っています。とんがった見かけとは裏腹に、滑らかなミルクチョコの中にカリッと弾けるハニー&ナッツのキャンディが入った、やわらかい口当たりのチョコレートです。
Toblerone
ミルカ

ミルカ

1901年にドイツで生まれたMilka(ミルカ)は、ヨーロッパの人々にとって幼い頃からの定番のチョコレートです。世代を超えて愛されるその美味しさは、画期的な製法で作られ、ホイップクリームのような食感と、なめらかなソフトクリームを連想する口どけを、一度に味わえます。定番のミルクチョコやウェハースをチョコでコーティングしたスティックバー、エアインチョコやクランチやナッツが入ったチョコレートなど、様々なラインアップも不動の人気を誇る理由の1つ。アルプスの大自然が育てたフレッシュミルクを、ふんだんに使ったミルカのチョコレートは、大人になった今もどこか懐かしさを感じるやさしい味です。
Milka
テリーズ

テリーズ

楽しいティータイムを演出してくれるのは、美味しいチョコレートと、楽しい 話題。そこでお勧めなのが、TERRY’S(テリーズ)のオレンジシリーズです。“食べて美味しく、見て楽しい”そのチョコレートは、ラッピングを開けると、オレンジの実のような丸い形のチョコが登場します。よく見ると細かな粒の模様が入った房状のチョコで、ほぐれた瞬間本物のオレンジの香りも楽しめます。砂糖菓子メーカーとして1767年創業後、フルーツを題材にしたユニークなチョコレートをラインアップに追加し、今ではイギリスが世界に誇るスイーツとなりました。目にも口にも美味しい、 贈り物にもお勧めの一品です。
Terry's
ナビスコ

ナビスコ

プレミアムやチップスアホイなどの人気商品がラインナップされるナビスコブランド。その歴史は、1898年にビスケット会社の合併により生まれたナショナル・ビスケット・カンパニー(ナビスコの前身)から始まります。パッケージングと製造方法の改良を重ね、全粒粉クラッカーの量産体制の構築に成功したナショナル・ビスケット・カンパニーは、販売したプレミアムやチップスアホイが世界のヒット商品になるなど、さまざまな成功を重ねてきました。1952年には赤い三角印をトレードマークとして掲げ、社名をナビスコと変更してからも、世界中の食卓においしさを届けています。
Nabisco
オレオ

オレオ

1912年にアメリカで発売されて以来、世界中で最も多く販売されているクッキー・オレオ。ブラックココアのほろ苦さとバニラクリームのスイートな甘さが絶妙なおいしさを引き出し、若者を中心に絶大な人気を誇っています。この生産量は、世界中でなんと4,900億個以上! 並べてみるとその長さは、地球と月を6往復以上できる距離に相当します。日本では、1987年より販売開始。ここでは、“オレオ”と名付けられた由来や欧米の子供たちに人気の食べ方、クリームサンドクッキー以外に、チョコレートパイなど、オレオのバラエティ豊かなラインナップをご紹介します。
Oreo
リッツ

リッツ

1935年に発売後、わずか3年でアメリカNo1クラッカーの地位を確立した、ナショナル・ビスケット・カンパニー(ナビスコの前身)のリッツ。その勢いは留まることを知らず、世界中の人々に愛されるブランドに成長。その人気の秘密は、気軽にそのまま食べたり、ディップやお好みのトッピングをして豪華なパーティタイムを演出したり、さまざまな楽しみ方ができること。定番のリッツクラッカーに加え、チーズやカスタードクリームをサンドしたリッツサンドや一口サイズのリッツビッツサンドといった、さまざまな商品をみなさまの食卓にお届けしています。
Ritz